Q&A

よくあるご質問

選考について

就職情報サイト「マイナビ2022」にて受け付けています。

会社説明会の予約についても就職情報サイト「マイナビ2022」にて受け付けています。

新卒採用と同時に受け付けています。

就職情報サイト「マイナビ2022」からエントリーしてください。

インターンシップは実施しておりません。

当社においては、東京電力を含めたクライアント事業者様との秘密保持および新型コロナウイルス感染予防の観点からインターンシップは実施しておりませんが、職場見学をご希望される方は採用担当までお問合せください。

OB、OG訪問をご希望の方は、当社採用担当までお問合せください。

当該大学卒の社員が在籍している場合は社内調整のうえ、後日訪問可否について回答いたします。

幅広い人材を求めております。

当社の仕事は人と人との信頼関係のうえに成り立っており、人と関わることが好きで人や社会の役に立つ仕事がしたい方を広く求めております。一方で、皆様それぞれの個性や人間力がそのまま会社の力になりますので、幅広い人材を求めております。

人と会って話をすることに適性があれば、文系・理系を問わず活躍できる仕事です。

また、理系であれば電気、土木、建築等に関する専門知識がある方も是非ご応募いただきたいと思います。

適性試験受験の確認が取れた方から順に採用面接試験のご案内を差し上げます。

就職情報サイト「マイナビ2022」よりエントリーシートを提出いただきましたら、適性試験(SPI3)を受験していただきます。適性試験受験の確認が取れた方から順に採用面接試験のご案内を差し上げます。

用地業務においては、高い専門性が必要であることは事実ですが、入社後に一定期間本社で用地業務に関する基礎知識や、実際の交渉場面を想定した模擬交渉訓練、またプレゼン力を強化する研修等を受講していただきます。

更に、現場配属後もOJT担当として先輩社員が 責任を持って業務知識習得のサポートにあたります。また、階層別の各種研修も実施しておりますので、日々の業務を担務しながら用地業務やビジネススキルに関する高いスキルを身につけることができます。

全社員に対して宅地建物取引士資格の取得を推奨しています。

土地の取引に関わる仕事を主要業務としていることから、全社員に対して宅地建物取引士資格の取得を推奨しています。この他にも行政書士や測量士等の国家資格や、民間資格ではありますが補償業務管理士等の専門資格取得に向け、多くの社員が自己啓発に取り組んでいます。

業務において広範囲の現場を移動することが多いので、卒業までに普通自動車運転免許の取得をお願いしております。運転免許の取得が困難な場合は採用担当にご相談ください。

ペーパードライバーの方は新入社員研修期間中に自動車教習所での安全運転実技研修も行っておりますので、運転技能に不安をお持ちの方も安心してください。

入社後について

新卒入社の皆様には、入社後一定期間(2020年度は3カ月)本社にて集合研修を受講していただきます。

本社集合研修の後は、東京電力PG受託業務等を経験するために現場第一線職場(支社)に配属となります。その後はOJTや本人との面談等で本人の業務習熟度や職種希望を伺ったうえで、概ね3年で他部署への異動を行います。異動は業務の都合で自宅や実家から離れた事業所への転勤となることもありますが、家賃補助や社宅制度(Q14参照)により、会社が住居面のサポートをいたします。

新卒採用の場合は、用地業務に関する基礎的な知識と交渉技術を習得するため、初期配属先は現場第一線職場となります。

以降、概ね3年ごとに他部署に異動し、10年目までに複数職場を経験することで、知見を広めながら各業務の中核者として活躍されることを期待しています。

Q11,Q12のとおり。採用面接やその後の定期面談等で、本人のキャリアプランや希望等を伺いますが、全ての採用者の初期配属先は現場第一線職場となります。

以降、本人の希望や業務適性また会社要員計画等を総合的に判断しながら配属・転勤部署を決定いたしますので、必ずしも希望通りとならないこともあります。

会社所有の社宅等はありませんが、一定年齢に達するまでは規定により会社が一定額家賃を補助いたします。

また、家賃補助の適用年齢以降でも、業務の都合で転居が必要になった場合は会社借り上げ(本人一部負担)により社宅扱いで住居を提供します。

その他

当社は感染防止対策を講じながら、通常通り業務を行っております。

具体的な感染防止対策としては、テレワーク(在宅勤務・サテライト勤務)の拡大、フレックス勤務(時差勤務)の推奨、社内テレビ会議システムやオンライン会議システムの活用、各執務室・会議室・応接スペースのアクリル板設置等の取り組みを行っております。また、本社集合研修期間中は窓が開放可能な研修室で、十分な距離を確保したうえで研修を行います。